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ブルマーなのに「おしっこ」の我慢が限界!【おもらしした話&写真集】

 【03//2014】

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『エロい話』



いまだに

ブルマ

大好きです



いわゆる学園系のコスプレが
好きなのですが
中でも
ブルマ
別格です


ですから
風俗といえばイメクラ


イメクラには、何度もお世話になりました

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学園系のコスプレが好き
といっても
セーラー服制服
そんなでもありあせん



では、なぜ、特別に
ブルマ
好きかというと


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わたし自身の「性の原体験」が
大きく影響しているのです


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それは
わたしが小学校低学年のころです


わたし自身
はじめて
「性」に目覚めた
と感じた出来事があります




近所のあぜ道

ブルマ体操服お姉さん

野しょんべんをするところを

見てしまった

その時からなのです





それは、忘れもしません
運動会の日でした




運動会が終わり
低学年の私たちは先に帰されますので
家に帰ってから
また、近所で遊んでいました。




田舎暮らしでしたから
近くの畑のあぜ道を
探検して遊んでいました




ふと、前を見ると

高学年のお姉さんが

不自然な場所に座っています





「なんで、こんなあぜ道に座っているんだろう」




ちょっと不思議に思いながら
目線をおろしていくと、

そこにはブルマから出された
お尻が丸見えでした


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まるでのように

きれいでした



そして、その下に
おしっこ水流として流れ
下に小さな水たまりを作っています


学校からの帰り
おしっこが我慢できずに
隠れてしていたのでしょう



普段の日だったら
セーラー服のスカートで
お尻を隠すこともできたのでしょう
が、
この日は運動会



当時の女子の体操服は
今のバレーボール選手などが着ている
ピチピチブルマです


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わたしの目線に気がついた彼女は

はっと振り向き

わたしと目が合ってしまいました





わたし自身は、

あまりにも非現実的な状況に

何が起きているかも

理解できずに

固まっていました





いや、理解はしていたのでしょうが
体が金縛りにあったように
まったく動きませんでした



彼女のほうも
きょろきょろと
あせっていましたが


我慢していた

おしっこ

出始めたばかり



止めることなんてできません


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彼女は、恥ずかしそうに
うつむくと



そのまま
シャーという音とともに
最後まで
おしっこを
出さずにはいられなかった
ようです


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この間、
ほんの数十秒だったと思います


わたしには
永遠のように感じられましたが


何十年もたった
いまだに
このシーンを
ありありと
思い出せるのですから



出し終わると
すぐに立ち上がり
急いで
紺のブルマをたくしあげ
振り向きもせずに
歩いていきました




わたしは
彼女が立ち去ってからも
あまりに印象的な出来事に
しばらくその場所に
立ち尽くしました




そして、そのときから
女性の体に
えもいわれぬ感覚

もつことになったのです


まだ、勃起すらしない
セックスの存在すら知らない
幼い子どもだったのですが
女性の体の神秘
目覚めてしまった瞬間でした



その後は
女性を見ると
おしっこをしていた
あのお尻を思い出し
なんともいえない
高揚感
感じるようになりました




それがエロいことに対する
性的な衝動
だと
知ったのは、
ずっと後のことです




そのトラウマ?
のせいでしょうか


いまだに
ブルマ
見るだけで
体の奥から興奮が
こみ上げてくるのです




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Category: エロい話

Theme: フェチ

Genre: アダルト

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